代表通信~Youtube撮影、写経
草場代表
2020/08/12

こんばんは。代表の草場です。
本日は、上級ファシリテーター認定講座とがっつりYoutube撮影でした。Youtube撮影に関して、村口さん、越さん、山本さんとガッツリ三時間です。初の撮影の為、セットアップ、インタビュー、めちゃ時間かかりましたが、学ぶことが多いです。もっとジャンプインしよう。この企画はがっつり攻めるので、やりたい方はぜひ!
さて、Text-to-Imageで、Pytorchを使っています。Bounding Boxの取り方がよくわからんなーとか、Dataset.pyでのパスの扱いがよくわからんなーといった感じです。よくわからんので、とりあえず写経。Bounding Boxをロードするコードは以下のような形です。
def laod_bbox(self):
data_dir = self.data_dir
bbox_path = os.path.join(data_dir, ‘CUB_200_2011/bounding_boxes.txt’)
df_bounding_boxes = pd.read_csv(bbox_path,
delim_Whiltespace=True,
header=None).astype(int)
filepath = os.path.join(data_dir, ‘CUb_200_2011/images.txt’)
df_filenames = pd.read_csv(filepath, delim_Whitespace=True, header=None)
filenames = df_filenames[1].tolist()
print(‘Total filnames: ‘, len(filenames), filenames[0])
filenames_bbox = {img_file[:-4]: [] for img_file in filenames}
numImgs = len(filenames)
for i in xrange(0, nameImgs):
# bbox = [x-left, y-top, width,heght]
bbox = df_bounding_boxes.iloc[i][i:].tolist()
key = filename[i][:-4]
filename_bbox[key] = bbox
return filename_bbox
Python2で書かているコードです。xrangeとか使われていますね。テキストにされているBounding BoxをCSVで読み込んで、imgの名前と対応付ける感じですね。まだよくわからんので写経します。
明日も写経。
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